ATOLE SALON
06-6790-8680
atolesalon@live.com

ヘアドネーションについて
ウィッグを必要としている方への協力したいと思い、ジャーダックのヘアドネーション賛同サロンに登録しました。
2018年より77名の方がドネーションしてくださいました。
賛同サロンは、レシピエントとドナーを繋ぐボランティア活動である事を、ご理解ください。
行きつけのサロンがある方は、そちらにも相談して下さいませ。
ジャーダックの規約を元に協力しております。必ずお読みください。Click☞ JAPAN HAIR DONATION & CHARITY

ドネーションをするためのお願い
◦1日にお1人・平日のみ、受付けております。土・日・祝日は、通常営業を優先するため承れません。
◦カウンセリングから終わりまで、約90分程の時間を頂戴します。最終受付は16:30になります。
◦ドネーションカットにお代、はかかりません。その後のスタイルカットのお代を、頂戴します。
◦31㎝から寄付できます。40㎝以上の長さは、大変喜ばれます。
◦ジャーダックの規約により、ドネーションする髪をお預かりする事はありません。ご自身でジャーダックに郵送して頂きます。
◦切った髪を入れるジップ付きの袋をご持参してください。
◦多少のダメージや、パーマ・カラーをされていても寄付できます。
◦完全ドライの状態でお越しください。少しでも水分があると施術は中止になります。

寄付をするために、お気持ちに真摯に向き合い、仕上げのカットも丁寧に致します。お互いに気持ちよく、ドネーションが出来るように心がけます。ただし、長さが足りない・難解な要望・施術が困難。このような場合、当店では出来かねます。

ヘアドネーションが持っている社会におけるもうひとつの側面
ドネーションを知る人が増え、嬉しい気持ちになります。そこで、なぜ?ウィッグを必要とする人がいるのか。
マイノリティーがマジョリティーに寄せないといけない社会。ドネーションは本質的な解決ではない。と、いうお話もできたら幸いです。